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2022年はカメムシの当たり年。大量発生の現状とカメムシ対策、侵入防止方法

目次

2022年はカメムシの当たり年。大量発生の現状とカメムシ対策、侵入防止方法

今年(2022年)はカメムシの当たり年らしいね

えっ!あの臭いカメムシが大量発生は嫌すぎる…

その嫌なカメムシ撃退法を紹介するよ

それは参考になる。ありがとう

ニュースによると今年は嬉しくないことにカメムシの当たり年らしいです。カメムシは一年ごとに多くなる年と少ない年とがあるということですが、今年がその多い年になるということです。

カメムシの何がいやって、その臭い。間違ってつぶしちゃったりすると強烈な悪臭があたりに充満します。そして衣服などにその臭いが付くといつまでもなくならない…という嫌な状態も…。

このような「強烈な悪臭」という嫌すぎる特徴があるのでカメムシは忌み嫌われています。

今回はこのカメムシの発生状況と生体、対処法、侵入防止法などについて細かく、分かりやすくご説明していきたいと思います。ぜひ最後までお読みくださいませ。

今回の記事でわかること

  • カメムシの発生状況がわかる
  • 2022年、なぜカメムシの当たり年なのかがわかる
  • カメムシの生体について
  • カメムシが好きなもの嫌いなもの
  • カメムシ対策、侵入防止法

2022年はカメムシの当たり年らしい

まずはこちらの記事をお読みください。

カメムシ注意報、今年すでに24都道府県で発令 大量発生のワケ」

毎日新聞の記事になります。記事抜粋をご紹介すると、カメムシは通常1年おきに多く発生する年と、少ない年とを繰り返す傾向があるようです。今年は多い年にあたります。

更に、梅雨明けが記録的に早かったということもあり、なんと過去10年間で一番多くなるという予報も出ています。山口県が行ったカメムシおびき寄せ調査では、過去10年で2番目に多く、隔年現象と関係ない斑点米カメムシも過去10年で最多だったという結果が出ています。

自治体では農家向けにカメムシ注意報というものを発しています。果樹カメムシの注意報が出ているのは関東の一部、近畿以西の計18都府県で、斑点米カメムシ注意報も9道県において発せらているという状況のようです。

カメムシには種類がある

カメムシは2種類に分かれます。一つ目が稲に付く「斑点米カメムシ」。2つ目がナシやモモ、リンゴ、ミカンなどの果実全般に付く「果樹カメムシ」です。

今年(2022年)大量発生が予想されているのが「果樹カメムシ」です。細い管を果物に突き刺して果物のエキスを吸い取ります。カメムシが吸い取った果実はデコボコになったり変色したりするので売り物になりません。

果樹園農家にとってはまさに死活問題です。

この害虫が大発生とは何とも…。ただでさえものの価格が値上がりしているのに、果物の価格も上がらなければいいのですが、と気になってしまいますね。

そもそもカメムシとは何なのか?

カメムシとは、カメムシ目に属する昆虫の総称をいいます。この仲間にはカメムシの他にセミ、ヨコバイ、ウンカ、アブラムシ、アメンボ、タガメなどが含まれます。

カメムシは亀の甲羅のような形をしていて、触ると悪臭を放ちます。トゲのような口をしており、そのトゲを突き刺して植物や昆虫の体液を吸い栄養を得ています。

✅カメムシ特有のあの嫌な臭いって何なの?

カメムシが嫌われる原因となっているのがあの臭い分泌物。あれさえなければ特に害虫って感じではなく、カナブンやゾウムシなどと同じ感じなのかなと思います。

そのくさい臭いは「外敵から身を守るために分泌される物質」です。スカンクが外敵から身を守るために臭い液を噴霧するのと同じですかね。

群れでいる場合はこの臭いが分泌されると、それを周囲のカメムシが感じ取り逃げるという行動をとります。臭いには強弱があり、強い臭いは警告を意味し、弱い臭いは異性へのフェロモンとしての役割があります。

◆カメムシの臭いを消すには

カメムシの臭いが付着してしまった場合、手などに臭いが付いた時には食器用洗剤で洗い、衣服やタオルなどに臭いが付いた時には洗濯用洗剤で洗うだけで臭いが消えます。揮発性なので日光に当てたり、ドライヤーを当てることでも臭いを消すことができます。

カメムシが人間に及ぼす害

今度はカメムシが人間に及ぼす害について順番にご説明します。

  1. カメムシは農作物に被害を及ぼすことがある
  2. カメムシで注意すべきは針状の吸収性の口器
  3. カメムシの洗濯物被害
  4. カメムシが屋内で越冬する問題

①カメムシは農作物被害を及ぼすことがある

カメムシには稲につく斑点米カメムシとナシやモモ、リンゴ、ミカンなどの果実全般に付く果樹カメムシとがいます。稲にカメムシが取り付いて害を及ぼすと黒点がついて米の価格が下がってしまいます。

ナシやモモ、リンゴ、ミカンなどの果物などの果実にカメムシ被害が及ぶと、表面が変色又はデコボコになり販売できなくなるという甚大なる被害がでます。

以上のような被害を出すことから、農家では害虫として分類され忌み嫌われています。

②カメムシで注意すべきは針状の吸収性の口器

カメムシは針状の口を持っています。この口を突き刺して食事をするのがカメムシのスタイルですが、手でカメムシを捕まえようすると、この張りが皮膚に突き刺さりけがをすることがあります。

場合にもよりますが、鋭い口が皮膚に突き刺さると、激しい痛みを与えるものがあるので注意するようにしましょう。

③カメムシの洗濯物被害

カメムシは明るい色を好むという習性があります。なので、白やアイボリーなどの明るい色の洗濯物が干してあると、そこに飛んできて日向ぼっこをすることがあります。

更に洗濯物は日差しを浴びた温かくなっているというのもカメムシを引き寄せる要因です。カメムシは温かい場所を好みそこで日向ぼっこをすることがあるので、先ほどの明るい色と併せて洗濯物に付着することが多くなります。

カメムシは夏~秋にかけて洗濯物に付着することが多くなるので、洗濯物を取り込む時はカメムシが付着していないか確認するようにしましょう。

④カメムシが屋内で越冬する問題

カメムシは10℃前後になってくると山や林から温かい民家や学校施設などに移動して越冬することがあります。

冬の山などでは土を掘ったり、木の皮を剥がしたりすると『集団で固まり、じっとしているカメムシ』を発見出来ることがあります。

民家などでは床下などに大量に集まっていたり、場合によっては押入れの中や部屋の隅などで冬を越すこともあります。

秋口などで、ちょうど窓からカメムシが侵入してくる時などは、家の中でカメムシを踏みつぶして悪臭が…というような被害をよく耳にします。

カメムシの侵入予防&を家の中で確認した場合の対処方法

✅カメムシの侵入予防&家の中で発見した時の対処法

  1. 秋~冬で寒くなっても網戸は必須
  2. 洗濯物や布団を干した際はしっかり確認を
  3. アルミホイルを利用する
  4. 草木を整理しておく
  5. 防虫ネットを利用する
  6. ミント(薄荷)を植える
  7. 捕獲はガムテープでそっと行う
  8. 氷系殺虫スプレーで殺すという方法も◎

順番にご説明しますね。

①秋~冬で寒くなっても網戸は必須

蚊がいなくなれば網戸は必要ない、と考えている方がほとんどだと思いますが、カメムシは10℃前後でも活動して侵入してくるので、できれば秋冬といった気温が低くなった季節でも使っていただきたいと思います。

カメムシはちょっとした隙間などいろいろな場所から侵入してきます。

②洗濯物や布団を干した際はしっかり確認を

先ほどご説明した通り、カメムシは白いものに寄って来るという性質があります。よって、洗濯物や布団を干している時に寄ってきて付着することもあります。

そのまま取り込んでしまうとカメムシも一緒に取り込んでしまうので、しまう時にカメムシが付着していないか確認するようにしましょう。

③アルミホイルを利用する

②の続きです。洗濯物や布団へカメムシが取り付くのを予防するには、アルミホイルを利用するという方法があります。カメムシは明るい色のものを好むので、洗濯物よりも光の多いアルミホイルをぶら下げておくと、そちらに寄っていくので洗濯物や布団に取り付くことが少なくなります。

長め(1mくらい)に切ったアルミホイルをハンガーなどにぶら下げておきましょう(下に重しを付けた方がいい)。

④草木を整理しておく

カメムシはエサに寄ってくるという習性があります。そのエサとなるのが草木になります。特に豆類や各種野菜、果物などがなる草木にカメムシは集まりますのでこれらを家のそばに置かないようにしましょう。

雑草などもカメムシの住処となるので整理しておいた方がいいでしょう。

⑤防虫ネットを利用する

カメムシは大きめの昆虫なので防虫ネットを使うことで侵入を防ぐことができます。特に家庭菜園などの野菜に寄ってくる習性があるので、そちらに寄ってこないように防虫ネットで対策することは意味のあることだと思います。

干してある洗濯物への対策としても使えます。

⑥ミント(薄荷)を植える

カメムシはミントの香りを嫌がるという習性があります。なので、ミントを鉢に植えて要所要所に置いておくという方法をおすすめします。

同様にハッカ水などを網戸などにシュッシュしておくと、カメムシが寄ってこなくなるので使ってみるといいでしょう。

⑦捕獲はガムテープでそっと行う

カメムシを家の中で見つけたら、基本は刺激すると臭いにおいを放出するので、刺激しないようにそっと外に連れ出して放つようにします。

それが不可能な時はガムテームで張り付け&閉じ込め(ガムテームで密閉する)で臭いを拡散させないようにします。

⑧氷系殺虫スプレーで殺すという方法も◎

臭いを放出させないでカメムシを退治する方法として「氷系殺虫スプレーを使う」という方法もあります。瞬殺することができるので、臭いが放出されることがありません。ドラッグストアなどで販売されています。

今後、カメムシが増加していくことが考えられる

今年、カメムシが増えたとされてる要因として考えられるのが、カメムシは隔年で増減する虫であり、今年は増加の年なので多くなると申し上げました。

がしかし、もっと深刻な増加要因があります。

それは「冬が暖かった」こと。

実は今年カメムシが大量発生している理由として、去年の冬が暖かかったからというのがあります。

冬が暖かいとカメムシが死なずに越冬できてしまいます。すると、倍々ゲームでカメムシが増加してしまうのです。今まで冬の寒さに耐えられずに死滅してしまっていたカメムシが、死なずに冬を越して新たな卵を産んで増えていくようになるという懸念があります。

温暖化が進行していることがカメムシ増殖と関係

「冬が暖かくカメムシが越冬したから今年はカメムシが大量発生している」という言葉を考えると、温暖化して冬が暖かくなると、越冬できるカメムシが増えて毎年大量発生すると解釈することができます。

世界の気温は温暖化によって年々上昇しており、カメムシにとって好都合になってきている、といえるのではないでしょうか。

更に今年はカメムシにとって好条件が重なりました。それは「雨が少なかった」ということ。雨が多いと亡くなる幼虫が減るということが分かっています。今年は異常なほど少雨だったので、数多くの幼虫が生き残り、更に先ほど申し上げた通り越冬する成虫が多かったことが重なり大量発生につながりました。

温暖化になると、地域による雨量の差が大きくなるという専門家の意見があります。要するに増える場所は増えるけど、減る場所は減るということ。結果、気温が上がり雨量が減る地域ではカメムシが増え続けることが予想できるということになります。

どの地域に雨が多くなるのか、についてはよく分かりませんが、南風が高い山で遮られるような場所は雨が多くなり、それ以外の場所は少なくなるのでは?という予想はできます。

いずれにしても、今後はカメムシが多くなる可能性が高いといえそうです。

一般の方々がカメムシに注意が必要なのは10月~11月

普段は山や林などに潜んでいるカメムシ。注意が必要なのは10~11月ごろ。天気の良い日に一斉に飛び立ち、民家などにも襲来。まさに、ニオイの爆弾といえます。

集団で民家に移動して換気扇や窓の隙間、床下換気口などから民家に侵入します。侵入して何するの?ということですが、カメムシは寒さに弱いので民家で暖をとって越冬するのです。

カメムシたちは民家が暖かいということを知っています。なので、10月~11月になると集団で民家に移動してくるのです。

カメムシが干した洗濯物や民家の網戸などに張り付く理由は、「暖かさ」を求めているため。網戸や洗濯物に取り付いているカメムシを見た際には、「民家に大量移行している」と捉え警戒しましょう。

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ちなみに蚊取り線香はあまり効果がない可能性があるので注意

あれっ、家に蚊取り線香あるんだけどカメムシに効かないのかな?と思ったので調べてみました。その結果、蚊取り線香はあくまでも「蚊」に対しての薬であり、カメムシにはカメムシ専用の薬を使った方が効果があるということが分かりました。

KINCHOに問い合わせたところ、蚊などの小さい虫には効果はあるとのことですが、カメムシなど大きな虫に対しては効かないという回答を得ました。要するに、蚊取り線香は蚊専用ということ。

これは私の予想ですが、カメムシやカブトムシなどの大きめの虫に対しては、効果はあるものの、薬効成分が足りないのだと思います。

以上、ザ・悪者といったカメムシですが、ヒーローカメムシもいる

ここまでカメムシが害虫すぎて悪魔の生き物のような感じで書いてきましたが、実は人間にとってヒーローになり得るカメムシも存在します。

そのカメムシというのがヒメハナカメムシなどの「肉食のカメムシ」です。肉食なので稲穂やフルーツ、野菜などをダメにしません。その代わりに野菜やフルーツなどに取り付く害虫を食べてくれるのです。

作物を荒らすハダニなどの「天敵」となります。カメムシがハダニを減らしてくれることで、農家は害虫駆除の作業負担を軽減して、低農薬の作物が育てられるという大きなメリットを得ることができます。

ハダニとは

ハダニはダニの仲間です。ダニは足に節を持つ節足動物ですが、昆虫ではなく鋏角亜門という「クモ」の仲間に分類されます。ハダニは植物の葉の裏に寄生して、無数の白い斑点やかすり状の傷をつけます。この状態を放っておくと、被害は葉全体へと拡大します。葉だけにとどまらず花弁からも吸汁するので、開花期間を短くしてしまうという悪影響もあります。

以上のように農家にとってヒーローになってくれるカメムシもいます。今は農薬を使わない農業が望まれていることから、ヒメハナカメムシなどの益虫が注目されています。

人間とは直接関わりのないカメムシもいます。セミ、アメンボ、タガメなどがこのグループに含まれますが、彼らが立派なカメムシの仲間であることは意外と知られていません。これらも含め、害虫にも益虫にもならないカメムシもたくさんいます。

以上、カメムシというと全てが害虫と考えられがちですが、我々人間の役に立つ種類もいますし、全く関係のない種類もいるということも覚えておきましょう。

おわりに

最後までお読みいただきありがとうございました。

今年(2022年)はカメムシの当たり年でかなり多くなるようなので注意が必要です。特に今年は梅雨の降水量が少なかったこともあり、例年の10倍の量になるという予想もされています。

カメムシの害と言えば、一般の人にとっては「臭い」「家の中に入ってきて困る」などだと思います。これはこれで十分に迷惑なので困りますが、一方で農家の方々は農作物に甚大なる被害が出るのでまさに死活問題。被害が大きくなると損害で生活に支障が出てくることもあるようです。

なので、カメムシの数が多いというのは大きなニュースになります。

温暖化により、カメムシが冬の寒さで死滅しにくくなったということもあり、近年その数が増えつつあるというニュースもあります。そうなると、更なる防御策などを講じる必要性がでてきます。農家の方々は大変ですね…。

各家庭においては、カメムシが侵入しないように網戸などをしっかり閉めること、更に洗濯物や干してある布団などに付着することもあるので、虫が寄らないような吊るすタイプのカメムシよけを使うなどの工夫をすることで対策することができます。

それでも農村部などでは大量のカメムシが家の中に入り込むこともあります。そのような場合は殺虫剤などを使うと効率的に排除することができます。

上手に人間の叡智を使い対策していきたいですね。

今回のブログは以上になります。当サイトには他にもいろいろな記事がございますので、ぜひお時間の許す限りゆっくりしていってくださいませ。

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